沿革
1998年7月
債権の売買に関するコンサルティング業務を主な目的として東京都港区赤坂に有限会社リサ・パートナーズを設立
アセットマネジメント業務開始
1998年10月
デューデリジェンス業務開始
1999年4月
株式会社リサ・パートナーズに組織変更
2001年6月
アコム株式会社との合弁会社アイ・アール債権回収株式会社が「債権管理回収業に関する特別措置法」に基づく債権管理回収業の許可(法務大臣許可第51号)を取得、サービシング業務開始
2001年7月
不動産投資業務開始
2003年12月
当社組成の企業再生ファンドとして第一号となる「ひろしま事業再生ファンド」組成
当社組成の不動産ファンドとして第一号となる「R-Fund1号」組成
2004年3月
東京証券取引所マザーズ市場に上場
2004年9月
ソロス・リアルエステート・インベスターズと不動産共同投資開始
2005年4月
株式会社あしぎんフィナンシャル・グループよりやしお債権回収株式会社(現リサ企業再生債権回収株式会社)の全株式を取得
2005年5月
武蔵野興業株式会社(東証二部上場)への資本参加及び業務提携契約を締結
2005年6月
中小企業基盤整備機構の出資する官民一体企業再生ファンド「えひめ中小企業再生ファンド」組成
2005年9月
信用金庫初となる地域特化型企業再生支援ファンド「京都ちゅうしんリバイタルファンド」組成
会津東山温泉の3旅館(福島県・会津若松市)に対する再生支援開始
2005年11月
「金谷ホテル」(栃木県・日光市)に対する再生支援を決定
2005年12月
東京証券取引所市場第一部に上場
2006年1月
ファイナンシャル・アドバイザリー・サービスを手掛ける戦略子会社、株式会社リファスを設立
2006年3月
「株式会社旅籠屋」(東京都・台東区)と業務提携及び一部資本参加
「株式会社國場組」(沖縄県・那覇市)の事業再生に着手
2006年6月
やしお債権回収株式会社をリサ企業再生債権回収株式会社に商号変更
2006年8月
株式会社リサ・パートナーズ沖縄設立
2006年9月
事業価値向上ファンド「リサ・コーポレート・ソリューション・ファンド」を組成
2007月1月
M&Aと事業再生にフォーカスしたコンサルティング会社、フロンティア・マネジメント株式会社を設立
2007年10月
九州支店開設
株式会社西日本シティ銀行との業務提携及び株式会社長崎銀行へ優先株式出資
2007年12月
アルピコ・グループ事業再編アドバイザリー着手
2008年5月
株式会社寶組事業再編アドバイザリー完了
宿泊特化型ホテル「JAL CITY 那覇」取得
2008年7月
事業価値向上ファンド「リサ・コーポレート・ソリューション・ファンド2号」を組成
2009年2月
NECキャピタルソリューション株式会社との資本業務提携

